今、マクドナルドでもらえるコカコーラのグラスを集めてます。
LLセットなので食べるのがきついんだなぁ。
ちなみに3個もらったけど全部青です。色指定できるのかな。
2011年5月23日月曜日
2011年5月4日水曜日
APOCALYPTO
監督:メル・ギブソン
2年位前に一回観て、今回久しぶりに観ました。やっぱり気持ち悪くて面白いです。
アクション映画だけど、もちろん拳銃はなく主に武器は鈍器で殴る。それだけに暴力描写が
生々しく痛さが伝わってきます。
こんな死に方やだなぁという場面が満載です。
2011年3月24日木曜日
STAR WARS Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ
製作総指揮:ジョージ・ルーカス
スターウォーズ初見です。製作年が古いⅣ、Ⅴ、Ⅵから見ました。
どこが面白いのでしょうか?わからないことがたくさんあります。
ジェダイってそんなに強いの?チューバッカ3人集めたのほうが強そう。
帝国軍は悪い軍団なのでしょうか?何が目的で、普段何をしている団体なんでしょう?
ルークはヨーダとどれ程修行したのでしょうか?見た感じ1日くらい。
帝国軍の一番偉い人はフォースが感じられて、手から光線が出るだけ?
最後は高いところから落ちてあっけなくやられちゃいました。
また、いつも誰か捕まってますね。ルークとハン・ソロとレイア姫が揃ってるのが珍しく、
そして毎回帝国軍は人質を逃がしちゃいます。帝国軍弱し。
でも宇宙での空中戦だけはスピード感があって面白かったです。
Ⅰ、Ⅱ、Ⅲと全部見たら面白く感じるのでしょうか。今度がんばって見てみたいと思います。
Ⅰ、Ⅱ、Ⅲや様々なエピソードなどいろいろ見ると奥深い物語なのかも知れませんが、
後付けの感じがしてなんか冷めちゃいます。
3作で30点
2011年3月10日木曜日
十二人の怒れる男
(1957年・米)
出演者:ヘンリー・フォンダ
この映画の予算は35万ドルという低予算だそうですが、良いです。アイデアが良ければ面白い
映画が作れるんだなあ、と思いました。
三谷幸喜の''十二人の優しい日本人''は以前に観てそちらも面白かったのですが、オリジナル
の''十二人の怒れる男''の方がシリアスなのでモノクロ映画が苦手でない人にはお勧めです。
もう少し欲を言えば、もう一度みんなが有罪に変えるくらいまでストーリーを延ばして欲しかった
2011年3月8日火曜日
The Longest Yard
監督:ロバート・アルドリッチ
主演:バート・レイノルズ
久しぶりに古めの作品を見てみました。
ストーリーは落ちぶれたフットボール選手が刑務所のなかで囚人フットボールチームを作り、
看守チームと試合をするという単純なものです。でも、単純なだけに最後の試合の場面は
かなり熱く、囚人達のバディ感が観ていてとても楽しいです。単純に観てすっきりするような
映画です。
ふと気づいたのですが、刑務所映画はたくさん好きな作品があります。''バッドボーイ''や
''アルカトラズの脱出''、''ロックアップ''などなど。恐らく囚人と看守といったはっきりした
敵・味方の構造ができて、またそこから逃れられないことにより、一つの世界ができるので
物語に入り込みやすいのではないでしょうか。きっと学園ものとかもそうですね。
この作品のリメイクは知っているだけで2本ありますが、近いうちにアダム・サンドラー
主演の作品を観たいと思っています。つまらなそうですが。
最後になりますが、囚人チームの名前の和訳は''殺人戦車''です。ネーミング最高。80点
2011年2月26日土曜日
2011年2月20日日曜日
2001年宇宙の旅
(1968年・米)
制作・監督:スタンリー・キューブリック
初コメントNotoriousさんからいただきました。ありがとうございます。
最近サボっていたので、がんばります。
さて、2001年宇宙の旅を初めて観ました。以前、『時計仕掛けのオレンジ』を観たのですが、全然
おもしろくなかったので、キューブリック作品は敬遠してましたが、もう一度挑戦してみました。
感想は、何かわからないけど、凄そうな映画でした。
映像はかなり迫力があり、カットの間が長いです。木星視察の場面では宇宙でゆっくりと流れる
時間の感じがでて良かったと思います。その映像と長い間がただものではない雰囲気を出して
います。
ストーリーは人類がモノリスにより進化していくというものなのでしょうか?一回観ただけでは深
すぎてわかりませんでした。最後に赤ちゃんになっちゃうのは何ででしょう?理解するのに解説
が必要な映画はどうかと思います。
凄そうなオーラはひしひしと感じましたが、そんなに面白くはなかったんだなぁ。65点です。
次のキューブリック作品は『シャイニング』にしようかな、今年中に見たいです。
制作・監督:スタンリー・キューブリック
初コメントNotoriousさんからいただきました。ありがとうございます。
最近サボっていたので、がんばります。
さて、2001年宇宙の旅を初めて観ました。以前、『時計仕掛けのオレンジ』を観たのですが、全然
おもしろくなかったので、キューブリック作品は敬遠してましたが、もう一度挑戦してみました。
感想は、何かわからないけど、凄そうな映画でした。
映像はかなり迫力があり、カットの間が長いです。木星視察の場面では宇宙でゆっくりと流れる
時間の感じがでて良かったと思います。その映像と長い間がただものではない雰囲気を出して
います。
ストーリーは人類がモノリスにより進化していくというものなのでしょうか?一回観ただけでは深
すぎてわかりませんでした。最後に赤ちゃんになっちゃうのは何ででしょう?理解するのに解説
が必要な映画はどうかと思います。
凄そうなオーラはひしひしと感じましたが、そんなに面白くはなかったんだなぁ。65点です。
次のキューブリック作品は『シャイニング』にしようかな、今年中に見たいです。
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